top of page
What's on
ロンドン芸術大学日本出願窓口よりお知らせ


MA Service Design: Ms. Eri Hirose
ここ数年で「サービスデザイン」という言葉を聞くことが増えましたが、現在ロンドン芸術大学(UAL)の修士課程でサービスデザインを学ばれているHirose Eriさんより留学生活のお話を聞かせていただきました。これから更に需要が増えていくことが予想されるサービスデザインの授業ってどんなだろう?という疑問にお答えいただきます。
2022年6月22日


BA Jewellery Design: Ms. Nanami Kurata
現在、CSM(セントラル・セント・マーチンズ)でジュエリーデザインを学ばれているKurata Nanamiさんに留学生活についてお話を伺いました。メイクアップアーティストとして長く働かれていたKurata様のキャリアチェンジのきっかけや留学という大きな決断をどのようにされたのか、またロックダウン中の留学生活についても詳しく教えていただきました。
2022年6月22日


Foundation Diploma in Art and Design: Mr. Yutaro Otake
芸術系高校を中退して、ロンドン芸術大学のファウンデーションコースに進学されたOtakeさんより留学生活のお話を伺いました。気になる現地の物価や外食など生活の面でのお話も詳しく教えていただいています。
2022年6月22日


International Preparation for Fashion: Ms. Sara Place
都内のインターナショナルスクールを卒業した後、LCFのPre-degree(ファウンデーションコース)に通われているSara Placeさんに学生生活について伺いました。UAL日本出願事務局では、Saraさんのようにインターナショナルスクールに通われている方も数多くサポートしています。Saraさんは日本語と英語のバイリンガルですが、今回の体験談は英語でお送りいただきました!
2022年6月22日


BA Performance: Design and Practice: Ms. Akane Yoshimoto
2018年にファウンデーションコースに通われた後、現在CSM(セントラル・セント・マーチンズ)のBA Performance: Design and Practiceに在籍されているYoshimotoさんに学部での留学生活についてお話を伺いました。「Performance: Design and Practice」ってどんなコース?「コロナ禍でパフォーマンスデザインをどうやって勉強するの?」といった疑問にもお答えしていただいています。
2022年6月22日


Foundation Diploma in Art and Design: Ms. Akane Yoshimoto
2018年にファウンデーションコースに通われた後、現在CSM(セントラル・セント・マーチンズ)のBA Performance: Design and Practiceに在籍されているYoshimotoさんに学部での留学生活についてお話を伺いました。「Performance: Design and Practice」ってどんなコース?「コロナ禍でパフォーマンスデザインをどうやって勉強するの?」といった疑問にもお答えしていただいています。
2022年6月21日


Graduate Diploma Graphic Design: Ms. Sumire Yoshida
早稲田大学文学部を卒業された後、企画として大手企業にお勤めされていた吉田さんのロンドン芸術大学(UAL)留学体験をお寄せいただきました。芸術系大学卒でない吉田さんがなぜデザイナーを目指して留学を決意されたのか、留学準備の様子や、進学先のコースについて詳しくお話を伺いました。
2022年3月8日


BA Cordwainers Fashion Bags and Accessories: Product Design and Innovation: Ms. Rumie Suenaga
現在London College of Fashion (LCF)のBA Cordwainers Fashion Bags and Accessoriesに在籍中のSuenagaさんより貴重な体験談をいただきました。
2022年3月8日


International Introduction to Study of Fashion: Ms. Sawa Tamada
Tamadaさんは、インターナショナルスクールに通われていたこともあり英語が堪能でいらっしゃいましたが、学校でファッションを学ぶ機会がないこともあり、ポートフォリオ作成はとても苦労されていたようです。
2022年3月8日


Foundation Diploma in Art and Design: Mr. Keisuke Azuma
Azumaさん、授業の様子などを詳しく教えていただきありがとうございました。2021年度はロックダウンにより途中から授業がオンラインへ移行しましたが、Azumaさんのように少人数だからこそよりチューターからのサポートを受けることができたり、講義では対面では質問しづらいことでもオンラインだとテキストで質問ができたり、授業の録画を見直すことができたりすることなど、メリットも多くあったようです。
2022年3月8日


Foundation Diploma in Art and Design (Diagnostic Mode): Mr. Kazuyuki Enda
2019年に私、ロンドン芸術大学日本担当官の高橋がCamberwellのファウンデーションコースを訪問した際、そこで出会った講師やテクニシャン(作品制作における技術面をサポートする専門家)の全員が「日本人の素晴らしい学生がいた!」と、口を揃えて教えてくださりました。今回はそのUALの講師陣からも絶賛されたEndaさんよりファウンデーションコースの体験談をお寄せいただきました。
2022年3月7日
bottom of page